沿 革

1959(昭和34) 昭和図書設立
会長・相賀徹夫、社長・野崎周一、資本金1,000万円。
神保町倉庫を小学館建物より借り受け、事業を開始。
1964(昭和40) 神保町倉庫を建て替え、本社ビルが完成。
1,000万円増資(資本金2,000万円)
1967(昭和42) 戸田物流センター1号倉庫が完成
1968(昭和43) 戸田物流センター2号倉庫、3号倉庫が完成
1969(昭和44) 創立10周年
戸田物流センター4号倉庫が完成
1,000万円増資(資本金3,000万円)
1972(昭和47) 戸田物流センター5号、6号倉庫が完成
1,500万円増資(資本金4,500万円)
1974(昭和49) 4,500万円増資(資本金9,000万円)
1975(昭和50) 戸田物流センター7号倉庫が完成
1979(昭和54) 美女木物流センターの書籍棟が完成
1981(昭和56) 戸田物流センターに新1号倉庫が完成
1986(昭和61) 美女木物流センターに雑誌倉庫が完成
1987(昭和62) 越谷物流センターに2号倉庫が完成
1988(昭和63) 越谷物流センターに1号倉庫が完成
1991(平成3) 越谷物流センター1号倉庫にDPS導入
1993(平成5) 越谷物流センターのセンタービル竣工(6階建て)
 同ビルに於いて、マルチソーター4機8ライン、自動倉庫の稼働開始
1995(平成7) 出版VANによる取次受発注データの送受信がスタート
2000(平成12) s-book.net(書店向けインターネット注文サイト)がスタート
2001(平成13) 越谷物流センターに隣接する倉庫を購入(現3号倉庫)
2003(平成15) 出版共同流通 蓮田センター内に出張所を開設、
 返品雑誌処理の協業スタート
昭和図書の呼びかけで出版倉庫流通協議会を設立
越谷物流センター4号倉庫が完成(4階建て)
2005(平成17) 出版ネット&ワークス設立
美女木物流センター 本館が稼働開始(4階建て)
東京ロジスティクスセンターに加須出張所を開設
ブックハウス神保町が開店
2006(平成18) 出版倉庫流通協議会がs-bookの協力で出版社共同ネットをオープン
2008(平成20) 美女木物流センター2号館が竣工(4階建て)
越谷物流センターに隣接する倉庫を購入(現・北館)
2009(平成21) 美女木物流センターに太陽光発電システムを導入

会社概要